自分の求めている賃貸物件と出会うために

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自分の求めている賃貸物件と出会うためにブログ:14/08/14


今日、会社の昼休みに入ったファミレスで
こんな光景を見ました。

レジに近い通路横がミーの席だったのですが、
母と2歳と4歳くらいの兄弟がレジに向かっていて、
先に息子が歩いていて
急に立ち止まった弟くんに気付かず兄貴がぶつかって
2人で倒れてしまったんです。

兄貴は何が起きたか分からずに
そのまま弟くんにのっかったままになってしまいました。

するとその光景をみた母がすかさず
「ほら!いつまでも乗り掛かってるんじゃないの!」と言い、
兄貴は我にかえります。

まぁ、ここまでは良くある光景ですよね。
そしてその後の展開も、
みなさま大体想像つくと思います。

ご想像通り、
兄貴がのくと
弟くんの顔はみるみるうちに泣き出しそうな顔になります。
きっと重かったのでしょう。

すると弟くんの泣き出しそうな顔をみた
母が今度はすかさずこう言いました。
「あんたもこんな事でいちいち泣かなくていいの!」

その一言で今にも涙が出そうな弟くんの顔がすっと元に戻り、
何事も無かったかのようにすたすたと歩いていきました。

その光景をみて、
ミーは「面白い」と思ったんです。

大人になるとあまりありませんが、
息子の頃のミーたちには
意外とこういうことってよくあるんですよね。

「痛いの痛いの飛んでいけ~」のおまじないが効果大だったり、
逆に「痛かったね~」と声をかけられると
実はそんなに大きな傷ではないのに、
急に物凄く痛く感じられたり…

アルプスの少女ハイジのクララも
足の怪我が治っているにも関わらず歩けなかったり…
というのもそうかもしれません。

実はミー達って、
暗示にかかりやすい生き物なんですよね。
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