"何もかも好条件で理想を挙げればキリが無くなり、 なかなかイメージした物件に巡り合うことが出来ません。
あまりにも条件ばかりに気を取られてしまうと、家賃はどんどんと割高になっていきますので、妥協できる条件はしっかりと決めておきましょう。

 

あまりに物件の条件にこだわり過ぎてしまうと、 その条件にマッチする物件数が少なくなってしまいます。
例えばお風呂とトイレは別々という条件を変更して、ユニットに妥協することで、かなりの数の物件数に広がります。
実際に物件探しを始める前に、譲れる条件や譲れない条件を明確にしておくことで部屋探しがスムーズに進むハズです。
不動産屋に出向くことで、担当者が貴方の条件を元にして物件を紹介してくれますので、スムーズな物件探しをすることが出来るのです。"



一番大切なのは支払える家賃設定ブログ:18/04/18

あたくしの夫は
「ありがとう」をたくさん言ってくれる人です。

日々作るご飯に、
毎回「ありがとう」って言ってくれたり、
何気なく出したメールに「ありがとう」って言ったり感動したり、
過去の出来事にも何度も感謝したりします。

「そんなことにもお礼を言ってくれるの?!」
と言うのもありますが、
たわいもないことをちゃんと受け取めてくれているという気持ちや、
自分では当たり前だと思うことにも感謝してくれるという気持ちが
あたくしはとても嬉しいです。

小さな変化を見逃さない新鮮な目線を持てる人って感動も違ったり、
喜びの度合いも違いますよね。

子どもなんかはそうですけど、
お母さんが髪の毛切ったのにすぐ気が付いたりしますよね。

それが、とても素敵なことのように伝えていたりして、
その発見力と表現力はすごいものです!!
それを伝えるとお母さんもとっても嬉しそうだったりします。

大人になるにしたがって、
日々見ているものが当たり前になって、
視界から消えてしまっているんですよね。

でも、日々当たり前にやり過ごされる小さなことに気が付いて、
お礼や感謝を伝えていけるのって、いいなぁ!
心があるなぁ…そんな感じがするんです。

相手にとってもそうですし、
自分自身でも小さな感動をたくさん持てることになりますよね。

「ありがとう」という言葉は、
心のコミュニケーションの中で一番シンプルで
強みのある言葉ではないかなぁ…と、
あたくしは最近しみじみと感じています。

あたくしも夫に負けないくらいに
日々起こるたくさんの出来事の一つ一つに、
感謝していられる人でありたいなぁ〜と思っています。

え?もう時間だ。仕事行ってきます〜